販売下落が止まらないシボレー・カマロ。コンセプトカー同様の新しい顔つきへとフェイスリフトし巻き返しを図る

| もはや「レトロ」とは呼べない顔つきとなり、ネオレトロ路線とは決別か | シボレー・カマロが2020年モデル(フェイスリフト/マイナーチェンジ版)を発表。現行カマロは2015年に登場していますが、登場以降「ずっと販売が

【動画】ニコイチ、いやゴコイチ?廃車のランボルギーニ・ウラカンを格安で再生させる男たちがまた登場

| この”マルチカラーウラカン”はなかなかカッコイイ | 廃車になったスーパーカーをカスタムするプロジェクトが米国では盛んなようですが、今回もまた廃車になったランボルギーニ・ウラカンを格安で入手したユーチューバーが「死の

【動画】ケーニグセグは開発時にこんなにタフなテストを行っていた!ハンマーで思いっきりクルマをぶっ叩くなど目を覆わずにはいられない様子を見てみよう

クルマ好きには耐えられない仕事だが、安全性のためには避けて通れない ケーニグセグが車両開発段階における「破壊テスト」を行う様子を公開。これは北米市場に導入する際に行われるIIHS、欧州のユーロNCAPといった公的なもので

ポルシェ・パナメーラのフェイスリフト版がテスト中!変更されるであろうリア部分はやはりメルセデス・ベンツ風に偽装?

| 外観については小変更にとどまり、最新デザインへとアップデート | ポルシェ・パナメーラのフェイスリフト(マイナーチェンジ)モデルが目撃に。スパイフォトを見ると特徴的な「左右繋がった」テールランプから、左右独立式のテー

【動画】ランボルギーニ・ウルスがホッケンハイムで911GT3 RS、コルベットZ06を超えるタイムを記録。なぜそんなにウルスは速い?

ランボルギーニ自身も「ウルスはウラカンより速く走れる」と明言 sport autoがランボルギーニ・ウルスをホッケンハイム・サーキットに持ち込んでテストを行い、ラップタイムとして1:57.1を記録。おそらくGPトラックで

「ボール紙で出来ている」と言われた旧東独のクルマ、トラバント!内装スペシャリストが内外装をカスタムし現代風に

| おそらく車体以上の費用がカスタムにはかかっている | 非常に珍しい、「トラバント」のレストア+カスタム=レストモッドが登場。トラバントは共産体制下にあった東ドイツのVEBザクセンリンクが1958年〜1991年まで製造