ミニが2020年モデルのJCW「クラブマン」「クロスオーバー」発表!出力は75PS向上して306PSへ、ポルシェ718ケイマン/ボクスターよりも速い加速タイムを実現

| その運動性能はまさに驚異的 | ミニが2020年モデルのジョンクーパーワークス(JCW)クラブマン、そしてクロスオーバーを公開。クラブマンは先日「初の」フェイスリフト(マイナーチェンジ)を迎えていますが、そのフェイス

新型ハイブリッドフェラーリの発表は5/31、出力は1000馬力級。価格は7500万円という話も出てきて憶測が飛び交う

| ラフェラーリの後継でも、F8トリブートの後継でもなさそうだ | フェラーリは先日「5月下旬にハイブリッドモデルをマラネロ(本社)にて発表する」とアナウンスしましたが、今回その発表会の招待状がVIPへと届けられ、その内

【動画】新型スープラのレビュー続々!0-100km/h加速は公称値の4.1秒より0.3秒速くフェラーリF50と同等、ブレーキングGはポルシェ718ケイマンGTS以上

| どうやら新型GRスープラのポテンシャルの高さはポルシェをも脅かしそうだ | さて、新型スープラのメディア向け試乗会が開催されたばかりですが、トヨタは各メディアやユーチューバーに対し、個別にスープラを貸し出している模様

日本では競争率17倍の限定モデル、マツダ・ロードスター30thアニバーサリーエディション。米では4時間で完売し、143台が追加されることに

| なお日本の割当は110台、アメリカは合計で643台 | マツダ・ロードスターは1989年に発表された初代(NA)から数えて30年を数えますが、それを記念して投入されたのが「マツダ・ロードスター 30th アニバーサリ

ランボルギーニ「今は基盤を固める時だ。ウルスの次となるニューモデルは検討中だが、すぐに発売することはない」。2+2、オフローダー、4ドアなど様々なウワサも登場

| いずれも可能性は高そうだが、しばらくはその姿を見ることができそうにない | ランボルギーニは現在破竹の快進撃中ですが、ウルスの生産が軌道に乗った今、気になるのが「ウルスの次」。ランボルギーニ各モデルのライフは10年に

【動画】ケーニグセグ・ジェスコの細部はこうなっている!内外装、そしてエンジンやサスペンションなど細部を見てみよう

| フロリダのディーラーにケーニグセグ・ジェスコが登場 | いつもドラッグレースの様子を公開するユーチューバー”Drag Times”ですが、今回はいつもと変わり、ケーニグセグの最新モデル「ジェスコ」のレビューを公開して