アクラポヴィッチが現代のスーパースポーツの排気温度にも対応できる新素材「CMC」を実用化。まずはポルシェ911GT3RS用マフラーエンドとして20セットのみが発売に

| ただし見た目は通常のカーボンのほうがいいかもしれない | アクラポヴィッチが新しい素材そして技術を採用したテールパイプを発表。この素材とはセラミック・マトリックス・コンポジット(Ceramic Matrix Comp

ケーニグセグがル・マン「ハイパーカークラス」参戦に興味。ただしその際はジェスコの「1600馬力」エンジンを750馬力にまでデチューンする必要あり

| 現在、各メーカーの発売するハイパーカーには差がありすぎる | ケーニグセグ創始者、クリスチャン・フォン・ケーニグセグ氏が「ル・マン24時間レースに新設される、ハイパーカークラスに興味がある」とコメント。 この「ハイパ

ベントレーからレトロな外観を意識した「コンチネンタルGTコンバーチブル・ナンバー1エディション」が登場。1929年のレーシングカーをイメージ

| このボディカラー”ドラゴンレッドII”はなかなかイケてる | ベントレーがコンチネンタルGTに新たな限定モデル「コンチネンタルGTコンバーチブル・ナンバー1エディション・バイ・マリナー(Continental GT

モナコにて超レアカー、ARASH (アラッシュ)A10が目撃に。2080馬力、トランスミッション6”個”、価格は1億5000万円

| エンジン900馬力、モーター1180馬力のハイブリッド | モナコにてトップマルケスが開催され、数々のスーパーカー、ハイパーカー、エキゾチックカーが続々集結していることはお伝えしましたが、今回はそんなモナコにて「AR

【動画】ケーニグセグはもともとスバル製F1用エンジンにあわせて設計されていた!スバルがF1参戦していたという事実、そしてなぜその後採用されなかったのか

| ケーニグセグは実際にスバル製の水平対向12気筒F1エンジンの使用権を購入していた | ケーニグセグは現在自社製のV8ターボエンジンを使用しているものの、創業初期にはフォードのV8エンジンを改造して使用していたことも。