新型コルベットは大人気。「初年度生産分がほぼ完売した」。シボレーは難しいモデルチェンジをうまく成功させたようだ

| 一部では「消費者が戸惑いを隠せない」という報道もあったが | 新型シボレー・コルベット・スティングレイ(C8)の2020年モデルが「ほぼ完売」との報道。 C8世代にて、コルベットはミドシップへとスイッチしていますが、

スズキ・ジムニーが半年で年間分の販売目標を達成!なぜそこまで売れたのか?それは「退かぬ!媚びぬ!省みぬ!」だったから

| スズキ・ジムニーはマーケティング重視で「買ってもらおう」と考えられたり、日和ったクルマではない | 東洋経済にて、「スズキ・ジムニー発売一年後の通信簿」という記事が掲載。これは文字通り、ジムニー発売から1年が経過して

「ブガッティがEB110へのオマージュ発売」というウワサを、EB110を世に送り出した本人はどう考えるのか?そのインタビューが公開に

| かなりややこしいが、EB110は現在のブガッティとはぜんぜん別の会社が作ったブガッティ | 先日、ブガッティが「EB110」をイメージしたニューモデルを10台限定、10億円で発売するというウワサが飛び交って世間を驚か

【動画】本物のポルシェ917つ寸分たがわぬレプリカを作った男!しかも合法に登録し、街なかを普通に走る様子を見てみよう

| 世界には「ポルシェ917を公道で乗る人」が何人か存在する | ポルシェ917は今や時価10億円を超えるという「ポルシェではもっとも高い価値を持つレーシグカー」。よって数々のレプリカが作られていますが、いずれもポルシェ

次期GT-Rは望めない?日産が「既存車種を10%廃止する」と発表。フェアレディZも対象と見られ、とうぶん他の新型車も登場しない見込み

| このまま日産は「負のスパイラル」に陥ることになりそうだ | 先日、日産は減少が止まらない状況への対応として「12,500名の解雇」を発表していますが、今回は「2022年3月末までに、10%のラインアップ削減」「生産縮

パガーニ・ウアイラ「ロードスターBC」発表!その価格3.8億、ウアイラ史上もっともパワフル、もっとも軽量、そしてもっともスパルタン

| コーナリング時には「最大1.9G」を記録 | パガーニが、「パガーニ史上、もっとも高価な」”ウアイラ・ロードスターBC”を公開。その価格は邦貨換算にて約3億8000万円というプライスタグ掲げられ、「ワンオフ」ではない

レクサスLSの燃料電池車と見られる試作車が目撃に。なぜトヨタは高くて不便なFCVにばかり力を入れ、EVには注力しないのか

| トヨタはFCVをもって「世界を変えることができる」と信じている | レクサスLSのフューエルセルつまり燃料電池車と思われるプロトタイプが目撃に。なお、レクサスはLSの発売に先駆けてコンセプトカー「LF-FC」を発表し

【動画】ラ・フェラーリ2台、レクサスLFA3台、トヨタ2000GTが7台!フェラーリとトヨタに尋常ならざる愛を持つコレクターのガレージ「トイルーム」を見てみよう

| そのほかにもロールスロイス、コルベットなど「外せない」クルマが多数 | ユーチューバー、Shmee150氏がこれまた驚愕の個人ガレージを紹介。よくもまあこれだけのコレクション内容を持つコレクターがいるものだと思われま