ホンダが久々の後輪駆動車を発表!ただしEVの「ホンダe」。重量配分は50:50、サイドカメラ装備、内装のモニターサイズは合計54インチ

| 現時点で価格の公表はナシ、日本での発売も未定 | ホンダが初のEVとなる「ホンダe」の量産モデル、そしてその詳細を発表。これまでもプロトタイプとしてのホンダeが公開されていたものの、量産モデルとしては今回が最初のアナ

アストンマーティン「新型SUV、DBXは我が社史上、もっとも重要なモデルだ」。超高級車市場におけるポジションを押し上げることを期待

| 果たしてイケてるのか?アストンマーティンDBX | アストンマーティンCEO、アンディ・パーマー氏によると「DBXは間違いなく、これまでのアストンマーティン史上でもっとも重要なクルマになる」とのこと。 そして「我々は

パガーニがこっそりと「史上最も過激な」ウアイラのワンオフモデルを納車!これまでのいかなるウアイラとも異なるエアロパッケージ

| 注文したのはトップカーの創立者 | パガーニがこっそりとウアイラのワンオフそしてもっとも過激なモデル「イモラ」を公開。パガーニのスタッフ、そして「ウアイラ・イモラ」のオーナーとの間で納車イベントが行われ、そのオーナー

これがランボルギーニの未来!63台限定、2億7000万円の「Sián(シアン)」発表。V12+HVで819PSを発生するランボルギーニ初の「ハイブリッド」

| パワーこそ控えめだが、そのハイブリッドシステムには「世界初」が詰まっている | ランボルギーニが新型ハイパーカーにして超限定モデル、「Sián(シアン)」を発表。ベースとなるのはアヴェンタドールで、6.5リッターV1

【動画】母の名、娘の名を関したアヴェンタドール、ポルシェ911が納車。これならスポーツカー購入を家族に反対されないかも

| これは一生の記憶になる贈り物 | さて、Youtube上で公開される様々なレアカーの納車動画。今回はポルシェ911のカスタムカー「RWBポルシェ」、そしてランボルギーニ・アヴェンタドールSVJ納車の様子を紹介したいと

【動画】見えるところな内外装とも全部カーボン!”史上もっともカスタムされた”マクラーレン・セナを見てみよう

| カスタムにかかったのは1000時間。これ以上カスタムされたセナは今のところ存在しない | イギリス在住、イケメンユーチューバーのMrJWW氏が「もっともカスタムされた」マクラーレン・セナを紹介。撮影場所はマクラーレン