ヒュンダイとリマックとが提携。「ミドシップスポーツ」含む数台を開発する契約を結び、スーパーカー市場にも参入か

| ヒュンダイは以前からスポーツカー、スーパーカーに強い興味を示している | ヒュンダイグループ(ヒュンダイとキア)がリマックとパートナーシップを締結した、と発表。内容としてはヒュンダイの「出資」、そのリターンとしてリマ

ミニが米にて「学割」に加え「軍人割」が適用される限定モデルを投入。75万円ぶんのオプションが無料に

| 職業対象の「限定」モデルはかなり珍しい | 昨年、ミニは「学生と新卒専用」としてミニ・オックスフォード・エディションを北米で発売していますが(75万円くらいのオプションが無料でついてくる)、今回はそのオックスフォード

メルセデス・ベンツの株が中国企業に買い占められる危機?提携相手の北京汽車がダイムラー株5%を買い進めているとの報道

| 上場している自動車メーカーは常に同様の危機にさらされている | 現在、メルセデス・ベンツは中国において 北京汽車(BAIC)、比亜迪汽車(BYD)というパートナーと提携済み。中国では(外国企業が)提携できるパートナー

こんなモノを買った。「オヴァディア&サンズとポーターとのコラボリュック」。吉田カバンのパーツにOVADIAならではのデザイン性がプラス

| 残念ながら日本未入荷 | オヴァディア&サンズ(OVADIA & SONS)とポーター(PORTER/吉田カバン)とのコラボリュックを購入。 オバディア&サンズはちょっと聞き慣れないブランドだと思いますが、ニ

限定フェラーリやポルシェを入手できる」としてお金をだまし取った伝説の走り屋。「湾岸ミッドナイト」のモデルだった有名人物がなぜ?

| 「ブラックバード」のモデルであり、ミニカー化までなされていた | 週刊文春(文春オンライン)が衝撃的なニュースを掲載。それは「世界で500台しかないフェラーリ売ります……逮捕された男は“伝説の走り屋”だった」というも

これがクラシックミニのレストモッド「ミニ・リマスタード」の内装だ!”スキーリゾートにぴったりの”1台1500万円、セレブな一台

| ボディカラーは”ストームブリンガー”と”スノーブラインド”の2トーン | ジュネーブ・モーターショーに出展されたクラシックミニのレストモッド、「ミニ・リマスタード」。 これはイギリスのデビッド・ブラウン・オートモーテ

BMW「ミドシップスーパースポーツを作りたいが、それ単独では無理。次期i8の開発が決まれば、その兄弟として同時開発が可能となる」

| ただし現在では次期i8の可能性は低い | ときどき出てきては消える、「BMWがスーパーカー製造か」というウワサ。もうここ4年ほどこういった話が定期的に出ていますが、今回はBMW M部門のCEO、マーカス・フラッシュ氏

フェラーリが2019年第1四半期の業績を発表。全世界で成長し、当たり前のように「記録」達成。もっとも売れたのはポルトフィーノ、伸びた地位は香港

| このペースだと年間1万台の販売は間違いない | フェラーリが株主向けの説明会を行い、そこで2019年第1四半期は2,610台の販売であった、と発表。1年のうち1/4でこの数字なので、ペースとしてはつまり「年間1万台」

VWが新型ゴルフ8のイラストを公開。外装はキープコンセプト、内装は大きく変化し、物理スイッチは「数えるくらい」に

| VWはいつも未来を見ている | フォルクスワーゲンは「新型ゴルフ」、つまりゴルフ8の発表に向けて様々なプロモーションを展開していますが、今回は内外装のスケッチを公開。外観についてはこれまで幾度となくプロトタイプが目撃

ミニが2020年モデルのJCW「クラブマン」「クロスオーバー」発表!出力は75PS向上して306PSへ、ポルシェ718ケイマン/ボクスターよりも速い加速タイムを実現

| その運動性能はまさに驚異的 | ミニが2020年モデルのジョンクーパーワークス(JCW)クラブマン、そしてクロスオーバーを公開。クラブマンは先日「初の」フェイスリフト(マイナーチェンジ)を迎えていますが、そのフェイス

新型ハイブリッドフェラーリの発表は5/31、出力は1000馬力級。価格は7500万円という話も出てきて憶測が飛び交う

| ラフェラーリの後継でも、F8トリブートの後継でもなさそうだ | フェラーリは先日「5月下旬にハイブリッドモデルをマラネロ(本社)にて発表する」とアナウンスしましたが、今回その発表会の招待状がVIPへと届けられ、その内

【動画】新型スープラのレビュー続々!0-100km/h加速は公称値の4.1秒より0.3秒速くフェラーリF50と同等、ブレーキングGはポルシェ718ケイマンGTS以上

| どうやら新型GRスープラのポテンシャルの高さはポルシェをも脅かしそうだ | さて、新型スープラのメディア向け試乗会が開催されたばかりですが、トヨタは各メディアやユーチューバーに対し、個別にスープラを貸し出している模様

日本では競争率17倍の限定モデル、マツダ・ロードスター30thアニバーサリーエディション。米では4時間で完売し、143台が追加されることに

| なお日本の割当は110台、アメリカは合計で643台 | マツダ・ロードスターは1989年に発表された初代(NA)から数えて30年を数えますが、それを記念して投入されたのが「マツダ・ロードスター 30th アニバーサリ

ランボルギーニ「今は基盤を固める時だ。ウルスの次となるニューモデルは検討中だが、すぐに発売することはない」。2+2、オフローダー、4ドアなど様々なウワサも登場

| いずれも可能性は高そうだが、しばらくはその姿を見ることができそうにない | ランボルギーニは現在破竹の快進撃中ですが、ウルスの生産が軌道に乗った今、気になるのが「ウルスの次」。ランボルギーニ各モデルのライフは10年に